「こまちの里」へようこそ!

本物の「あきたこまち」をお届けします

遥かに秀麗な白神山地を望み、奥羽山脈から湧き生ずる清らかな流れはどこまでも澄み、八郎湖に注ぐ。
溢れんばかりの太陽の光は燦燦と降り注ぎ、日本海を渡る潮風は爽やかに稲穂を揺らす。

そんな北国秋田の、とっても美しい風景のなかで、私たちが手塩にかけた本物のあきたこまちを皆様にお届けします。
自然の恵みをふんだんに浴びた美味しいお米をぜひ一度お試しください。

私たちが作った「あきたこまち」を直接皆様のお手元へ

「こまちの里」は、秋田県大潟村の3軒4人の農家で経営しているちっぽけな会社です。 けれども、お米に対しての熱意は誰にも負けないと自負しています。

土づくりにこだわり、病気や害虫にも耐えうる丈夫な稲づくりを目指し、より自然の摂理にかなう無理のない生育環境づくりに、日々励んでいます。 みちのく秋田より皆様へ爽やかな風とともに私たちの真心を贈ります。

トピックス

平成31年 7月 16日(火) 大川 史郎

結局掃除はするもの

 秋田では暑い日が続きだしました。もういつが梅雨入りしたのか梅雨明けしたのかよく分らない状態…
 そうなってくるとエアコンが不可欠になってくるもので…
 少し前の話になりますが掃除をしました。去年のはばらさずに、ファンローラーもクリーナーだけで終わるパターン(泡状のクリーナーでその後、水で流す)でしたが、やはりカビ等がとり切れてない模様だったので、今年はバラしてパーツごとに掃除をしようと。こういうときは大概あることですメンテナンス性(バラしやすさ)にすごく注目がいきます。自分のは型が古かったのもあってメンテナンス性が悪く(アホみたいに硬いネジ有)結構大変でしたが、いざバラして見てみると、ファンローラーがまあすごい事に…
 徹底して掃除すると、あの臭いもなく、快適でした。
 最近は自動でクリーニングされるエアコンなんてよく目にしますが結局カビ等はエアコンの構造上にどうやっても発生するわけで。だったら解体して掃除しやすい”メンテナンス性のいい”モデルがでないものかなと思ってしまう

平成31年 7月 12日(金) 長井 一彦

明日から又暑くなあれ。

 夜中から雨が降り朝方より陽射しもなしでどんよりとした空です。と言っておりましたらゴウとどしゃ降りの雨です。暑い熱いと身体が動きませんでしたがわが家でも溝切りを終えてしまい、今日は一段落でひとやすみです。これからは畦の草刈り作業で手間を使います。
 これからは稲の大事な時期に入ります、穂を作ってゆく時期に寒さと遭遇すれば減収の結果を招く事、また水の管理など気を付けなくてはならない。
 
 

平成31年 7月 11日(木) 大川 澄雄

うん?うま~い

 やはり、このシーズンはこれに限りますねっ。つるりとした喉越し、私は酢醤油にわさび、ゴマかピーナツのひき割りが薬味に最高。大変恥ずかしい話しですが、大川目は何か因あってネギがどうしても食べられません。それを食べれたらもうもう最高のひと時となるのですが・・・・・。

 ここに我が家の「冷やしソーメン」を映像にしてみました。ですからこの出来栄え撮影用でして、「ん?なにか色あい足らないぞ」といいつつ木の芽を取って来たりで随分苦労したんですよ。少しでも美味しく見えたら良いのですが・・・・。 

平成31年 7月 10日(水) 清野 道義

暑いです。

 まだ夏と言うには早い時期なのですが・・・・・・。
梅雨明け宣言も無しに、いきなり連日30℃弱の気温が続いていて
身体がついて行きません。
もう外の仕事は日中の暑いさなかは出来ない状態が続いています。
数日前まで雨が混んでいて外の仕事に支障が出ていたのですが
今度は気温が高すぎて外仕事をするには体がついて行けず支障が出ています。
 現在田んぼの方は中干しの時期に入り排水を素早く行うための溝切り作業をしています。
これを中途半端にした仕事にしてしまうと秋に影響するのできっちり深い溝を切るように心がけて作業しているのですが、田圃の硬さと水の入れ具合で
綺麗な溝が苦労しなくても出来るタイミングを見計らっています。
まあ、私は実際に作業する方ではなくて指示する方なのですがね。

平成31年 7月 9日(火) 大川 史郎

あと一押し

 ”甘くない”とか表示されてる最近の酎ハイ。
 人工甘味料がはいってる時点で…
けっして、宣伝ではないのだけど、たまたま買ってみた秋田限定のこれ。
 人工甘味料0。本当に甘くなてく気に入ってます。男鹿の塩の感じはよく分らなかったけど(苦笑)、しいて言うなら炭酸が弱いかな…惜しい