「こまちの里」へようこそ!

最近の主なお知らせ:

07月01日 「鶏めしの素」限定販売残りわずかとなりました

 大変なるご好評と販売のご要望をいただきまして、この度、『特別価格一袋300円(税抜)』で限定販売いたしておりました『鶏めしの素』、残りわずかとなりました。お米と混載してお送りする事もできますので、ご用命を心よりお待ち申し上げます。

本物の「あきたこまち」をお届けします

遥かに秀麗な白神山地を望み、奥羽山脈から湧き生ずる清らかな流れはどこまでも澄み、八郎湖に注ぐ。
溢れんばかりの太陽の光は燦燦と降り注ぎ、日本海を渡る潮風は爽やかに稲穂を揺らす。

そんな北国秋田の、とっても美しい風景のなかで、私たちが手塩にかけた本物のあきたこまちを皆様にお届けします。
自然の恵みをふんだんに浴びた美味しいお米をぜひ一度お試しください。

私たちが作った「あきたこまち」を直接皆様のお手元へ

「こまちの里」は、秋田県大潟村の3軒4人の農家で経営しているちっぽけな会社です。 けれども、お米に対しての熱意は誰にも負けないと自負しています。

土づくりにこだわり、病気や害虫にも耐えうる丈夫な稲づくりを目指し、より自然の摂理にかなう無理のない生育環境づくりに、日々励んでいます。 みちのく秋田より皆様へ爽やかな風とともに私たちの真心を贈ります。

トピックス

平成32年 7月 3日(金) 大川 澄雄

久し振り晴天

 今年は秋田も梅雨に入ったようです。量そのものは少ないのですが、いつもは空梅雨の秋田にしては珍しくうっとおしい日が続いております。

 大潟村には今も小麦を作付しておりまして、連日の雨により倒伏したりして大変です。腐らない事を祈りつつおりましたら、今日は雲一つない晴天が訪れまして、漸く麦秋を迎えました。この日を逃がしたら大変だと早速刈り取っておりました。とても貴重な晴天で作付者は「ほっ」とされた事だと思います。。

平成32年 7月 2日(木) 清野 道義

久しぶりに・・・

 昨日の夕方久しぶりに野球の練習をしてきました。
怪我をしてから、今年の春から本格的に復帰を目指していたのですが、
新型コロナの影響で、目指す大会の開催も中止になり
各地域の招待大会も中止になるなど自粛モード全開な為
かなり気持ちが萎えて来ていた所だったので
久しぶりに体を動かせたことで、少し気持ち的に
すっきりしました。
ちなみに私の所属している野球チームのカテゴリーは
500歳野球と言い出場している9人の年齢を足して行き
500にならなければいけないと言うルールの下で
行っているカテゴリーです。
それと、今年から名実ともに60歳になったので
還暦野球の出場資格も出来たので、今年は頑張るぞ・・・
と思っていたのですが、新型コロナ騒動には、
かなり気落ちをしてしまいました。
ホント、残念です!!

平成32年 7月 1日(水) 大川 史郎

本日より

 さて、本日より、レジ袋の完全有料化がはじまりました。早めにやっていたところもあって、全く初見ではなかったけど、よく使う店舗ではやっていなかったため、今日買い物した時、「レジ袋はどうするか?」と聞かれた時はビックリしてしまった。

 これからは、エコバッグを持つとか考えていかなきゃいけないんだろうけど、それ自体忘れていくことも多いんだろうな(苦笑)。

平成32年 6月 30日(火) 大川 澄雄

有名なあじさい寺

 秋田にもあじさいの季節を迎えました。あじさいで有名な名所がいくつかありますが、今、何と言っても大人気なのが男鹿市のあじさい寺こと、「雲昌寺」ではないでしょうか。でもコロナの影響で確か秋田の人に限るとか言っておりました。 本当に青だけのあじさい、それ故に綺麗なんですね。一目絶対見てみたいあじさいだと思います。尚、画面はイメージです。悪しからず。

平成32年 6月 29日(月) 清野 道義

なかなか収まりませんね

 なかなか新型コロナウィルスの感染が収まりませんね。
この所制限解除の反動か、結構観光地に人が押し寄せているみたいですが
心配ですね。
早い段階で治療薬の開発が進んできているようですが、なかなか認可が下りず
全国的に普及するにはまだまだ時間が掛かりそうですね。
この感染症の撲滅までには、何年かかるか分りませんね。
来年のオリンピックは、どうなるんでしょうかね。心配です。