平成30年 2月 23日(金) 清野 道義

春は、まだまだ遠い

 今日、気温は少し緩んでいたのですが、その分湿った雪がボソボソと2時間ほど降りました。
その後、降った雪が気温の緩みのおかげで解けてくれました。
この後、大雪は無いと思うのですが、現在結構大きい雷が鳴って居ます。
まだ積雪には注意が必要なのかなと思います。
春が待遠しい反面ゆっくりできるのもあと僅かと言った所でした。

平成30年 2月 22日(木) 大川 史郎

丁度よさ

 連日、報道を賑わせている冬季オリンピック。
 メダルも冬季大会過去最高数とのこと。昨夜のレース(パシュート)は自分もテレビで興奮してしまいました。

 そんな歓喜の中、名俳優の大杉漣さんの訃報がはいってきました。

 急性心不全とのことで。普段から病院に掛かっていたかは定かではありませんが…人間いつどうなるのかわからないものです。
 自分も以前たまたま別の目的で行った病院でついでにくらいで受診してみたら心疾患といわれまして。
 それから治療をし、今では数値もだいぶ良くなり、気をつかうようになりました。

 健康でいるのはすばらしいことですが、なかなか自己判断では気付かない部分もあります。検診で何か引っかかったりすると日常生活のなか、少しは意識し始めたり、注意したりしてきます(全くしない人もいますが)。
 
 何だろ、何か一個くらいひっかかってるくらいが丁度いいのかな…なんて考えたりも。
 
 いずれにせよ好きな俳優でした。心よりご冥福をお祈り致します。
 

平成30年 2月 21日(水) 長井 一彦

気楽に人生を?。

 もう春らしくなっても__。と思うのですが、今週いっぱいは無理でしょうか。
オリンピックを超えてからからでしょうか、日々暖かく雪も融けて行くのは。
 昔の話ですが、上京していた姉に小荷物を送るために筆を持った親父が腕が震えてしまい床に寝込んでしまった。以後田んぼ仕事は出来ず、わが身は高校生の人生から切なくても何とか生きてこれました。親父の友達家族からは手伝いをもらい可愛がられて、友達たちと遊んで暮らしたことからなどを、今鮮明に覚えて記憶しております。病になったのが50歳の頃で12年後には見送られてしまいました。
 わが人生まだまだ、仕事にを楽しみ、お酒を控えて真摯に生きたいものです。
 

平成30年 2月 20日(火) 大川 澄雄

大活躍・・・

 冬季オリンピック、日本選手の活躍が特筆されますね。そして、それに伴う選手の想像を絶する努力の数々、改めてその栄光の影に、涙と努力がある事を痛感したオリンピックでもあります。そして人種、国境を越えた選手間の友情、支えを特別感じた大会でもありました。その心の結びつき、思いやり誠に美しく素晴らしいですね。

 日夜、テレビにかじりついてる私目でありますが、積雪の少なくなった大潟村、たまに地面が露出している所さえ見える二月も残り僅かとなりました。口癖に言っておりますが、月日の経つのは本当に早いものです。この時期になりますと、行き交う車(軽貨物)さえ急ぎ出した、そんな思いも致します。申告の時期、終わりますとそわそわ、また営農が始まりそうです。

平成30年 2月 19日(月) 清野 道義

扁桃腺取って来ました。

 先週、左右の扁桃腺を切除して来ました。
8日間の入院生活でしたが、死ぬほど暇でした。
身体が悪いわけでもないのに食事は重湯見た今物が主流で3日程続き
その後はおかゆのゆる~いやつ、それでも飲み込む時は、やっぱり痛かったです。痛み止めを飲んでいるのでだいぶ助かってはいるのですが、やっぱり情けなかったです。
 入院中一番ショックだったのは、味覚障害になってしまったことでした。
甘味が全然感じられないのです。ショックです
何を食べても美味しくないのが一番のショックです。
殆どは、治ると言う事ですが、いつまで味気のない食事が続くのかと思うと・・・・。
とりあえず、気長に治るのを待つしかないのかな。