平成31年 7月 11日(木) 大川 澄雄

うん?うま~い

 やはり、このシーズンはこれに限りますねっ。つるりとした喉越し、私は酢醤油にわさび、ゴマかピーナツのひき割りが薬味に最高。大変恥ずかしい話しですが、大川目は何か因あってネギがどうしても食べられません。それを食べれたらもうもう最高のひと時となるのですが・・・・・。

 ここに我が家の「冷やしソーメン」を映像にしてみました。ですからこの出来栄え撮影用でして、「ん?なにか色あい足らないぞ」といいつつ木の芽を取って来たりで随分苦労したんですよ。少しでも美味しく見えたら良いのですが・・・・。 

平成31年 7月 5日(金) 大川 澄雄

御見舞い申しあげます

 まず以って、九州地方の大豪雨により被災されました皆様に深くふかくお見舞い申し上げます。一日も早く復旧されます事を心よりご祈念申し上げます。

 まさに異常気象、そのすさまじい自然の威力に圧倒されますね。南米でもまさに信じられない雹による積雪があったと報じておりました。人の力ではどうしても防ぐことは不可能ではと思っております。後は地震、豪雨、巨大台風の来襲を少しでも免れることが出来ればと、只々念ずるだけであります。

平成31年 7月 1日(月) 大川 澄雄

ん??栗の花

 ここ大潟村も梅雨の季節を迎えておりまして雨の降る日が多くなって参りました。。西日本の豪雨誠に大変でございますね。どうか災害の起きませんよう祈っていたいと思います。

 今の時期(秋田)は不思議な花の真っ盛りでありますが、映像を撮って来ました。まるで虫が這っているように見えますが、これこそがあの秋の代表、とても美味しい栗の「花」であります。あの栗の実から想像出来ませんねっ。この花のかたち、いくら想像しても栗には行き付きません。植物の花って本当に不思議ですね。
これも、受粉を促す謂われがあるのでしょう。その複雑さに関心致します。

平成31年 6月 25日(火) 大川 澄雄

草取り

 今年は晴天の日が多く、泥カナ(田植後、泥の芥のこと?)が植えてすぐ上がって浮いて来まして、早苗は倒される、押される、苗の上にへばりつくなど等、大変な晴天の連続でした。「雨が欲しい・・・」と叫んだのもこの頃です。

 お蔭で、除草剤撒くのが遅れましてヒエ、ほか雑草が枯れず残ってしまいまして、今手による除草の最中でございます。私目は夜寝るのが早い(午後7時半頃)朝は午前2時・3時には目が覚めてしまいます。ですから夜が明ける前にライト点灯、田圃に着いて草が見えるのを待って始めます。何とかの何とか?で、その意気込みの割には長続きしません。止めて午前8時にはもう家に帰る、そんな毎日です。でも朝の仕事は捗りますよ。
映像は先にどうしても載せられなかった「グミの実」です。

平成31年 6月 19日(水) 大川 澄雄

大きなグミの木

 当社の横に道路があって、その奥は樹木と草が生えており、そこを草刈りして大きな木を「ぽつん」とそのまま残してありますが、何とそれが「グミの木」なんです。かなり大きいですよ。それに今赤い実(それも大きい実)を沢山付けております。

 当社のN君なんか、そのグミの実を取って家に持って帰ったみたいです。おそらくグミ酒でも造る魂胆かも知れません。いずれ玄関脇に枝を折ってグミの実を飾っておりましたが、携帯の調子が悪く、皆様にお見せすることが出来ませんでした。残念・・・・。