平成30年 12月 14日(金) 大川 史郎

一夜にして

 少し前、この時期恒例の”今年を表す漢字一文字”が発表されていました。
 今年は『災』とのこと。てっきり2011年の震災以降は負の連想をする文字は避けられてると思ってましたが…しかも過去に一度使われているっていう。
 なら、いっそ『絆』でも良かったのでは?なんて思いました…

 さて、昨日から一転して今朝はすっかり冬景色に、すぐに融けるんだろ~なんて少し前に連れと話していたんですが、予報を見るとしばらくは雪マーク。
 そんなこんなで格納庫のほうの作業は大分落ち着かせてきました、が田んぼのほう(小屋しかり)はというと…いや~まずいな(苦笑)

平成30年 12月 13日(木) 清野 道義

今日も荒れ模様

 12月も中盤になり今年も指折り数えるくらいしか残っていません。
先週に降った予期は融けてしまいましたが、寒さは厳しくなる一方です。
今週末にかけてまた予期が降る予報が入っているのですが、大量の降雪とまではいかないのかなと安易な考えで居ます。
流石に大雪になると田んぼに行けなくなってしまうので、願いも込めて大雪で無い事を願っている所でした。

平成30年 12月 12日(水) 大川 史郎

ぼやき

 ここ最近、子供が具合が悪くなり症状から水疱瘡と診断されました。
 話しを聞いてみると今の小学校では集団予防接種等はやっていないとのこと。自分の小学生の時は、行事事のようになっていたのに、今は各家で行ってくれとの事で。ん~どうもしっくりこないな。昔に比べ小学生のほうは週休2日になり自由な時間が増えたように思えますが、大人のほうは共働きがふえ、平日で自由にできる時間は減ってきているように感じます。
 それも、週休2日になり平日の下校時間が遅くなった子供に合わせるとなると…
 
 まあ何が言いたいかって、昔みたいに学校でやってくれないかな~ってことです(苦笑)。

 ちなみに病院で親(大人)のほうは過去に、発症・予防接種等はしたか?と聞かれましたがそんなもの随分前の記憶になってしまうので「やったような…なかったような…」と100%の確信はないため(この歳になると記憶をすり替えていることもあるし)返答に迷っていると、親は知っているのでは?だと…
 いやいや自分よりもさらに上の年齢層が記録でもないかぎり確証をもって答えられる訳ないだろって!でしたら母子手帳に…だって。さすがに子供が40も過ぎているのに手帳が残っているって稀だと思うぞ。
 ほんとマニュアル通りの質問だな。

平成30年 12月 11日(火) 長井 一彦

あと幾つ寝たら?。

 おはようございます。昨日より打って変わったお天気で朝から穏やかな空です。
今日は屋根の雪も融けてしまうでしょう。一昨日は田んぼの小屋が飛ばされるんじゃないかと心配で出掛けたのでしたが、老才の事でありましてまずは安心。
 毎日のように切り餅を少々食べているのですが、肉体労働者の者ですが太りたくてですがなかなか上手く行きません。歳を超えるまでは少し太りたいものです。
願望ですが今年の夢でしょうかハイ。
 皆様良いお年を御過ごしくださいませ。
 

平成30年 12月 10日(月) 大川 澄雄

子供の目線

 昨日、大潟村恒例の今年で29回目を数えます「全村短詩型大会」が開催されました。この短詩型と申しますのは、短歌・俳句・川柳の3部門の大会の事でありまして、一般・中学生・小学生の作品が集まりました。中学の生徒さんは本当に少ない1クラスかようやく2クラスです。それでも俳句など82句も集まる程の盛況ぶりです。

 ここで、さすがよく見てると言う川柳がありましたので、ご紹介いたします。川柳には課題「顔」がありまして、「なるほど~・・・」と唸って大笑いした次第でした。
 (映像の活け花は、会場を飾ったTさんの力作でした)
 
  ー テスト来た見てはいけない親の顔 -
  ー 表情できげんがわかる母の顔 -
  ー ついに来たテスト返却母の顔 -
  ー 休日の母の顔見て気が抜ける -