平成29年 12月 9日(土) 長井 一彦

ハタハタがやって来た。

 朝から雪が降っては止んでまた降るそんな一日です。
我がかしらも少しははっきりとしておりません、昨夜の飲み過ぎでしょうか、毎晩の如く忘年会のようですので。
 我が家でも昨日の朝仕事で暗渠作業を終える事となりました。ひとつき以上も天気が悪く作業が出来ず業者に委託しての仕事でした。ともあれ作業を終えることが何よりでした。酔いも気分次第でしょうか満足な酔う一日でした。
 男鹿半島では待ちに待ったハタハタ漁も昨日大群が寄って来ての大漁でした。
加工場からもまた猟師さんたちの喜びの笑顔がテレビを通じて報道されました。
暮れの一週間での喜びですが良き新年を迎えることが出来るでしょう。
 皆様の良き一年であります事を願います。 

平成29年 12月 8日(金) 大川 澄雄

すべて雪だるまマーク

 さあ~北国秋田は真冬に突入、雪だるまマークがびっしり並んだ予報図、まさに壮観です。 北国でなければ絶対見ることは出来ないでしょう。何しろこの予報の中に晴マークどころか、曇りのマークさえ無いのですから・・・。これが三か月はゆうに続くのですから、うんざりです。

 秋田にこんな言葉があります。「朝照らし婿泣かせ」。これは雪の予報なのに早朝から9時頃にかけて雲ひとつない快晴の日が何日かあります。でもそれは僅かの時間、すぐ曇ってしまって雪が降りだす現象の事ですが、婿さんには実に気の毒な話です。でもそれだけ婿さんは頑張ったと言うことでしょう。昨日(7日)まさにそんな天気でした。

平成29年 12月 7日(木) 清野 道義

要約終わりました。

 先日暗渠排水の敷設作業がようやく終わりました。
田んぼは、雨水がたまり歩くたびにぐちゃぐちゃになって行きましたがトラクタもワイヤーでけん引することも無く終わってくれました。
籾殻が余ったので来春に横暗渠をやって消化したいと思います。
来年は、雪解けと共に作業を開始しないと通常の春作業が間に合わなくなりそうなので、春先の好天を祈りながら平成30年を迎えたいと思います。
 今日の天気は、午前中晴天に恵まれたのですが、お昼近くから、ボソボソと大粒の雪が降り始め、今この時間は、小雨が降っています。
最近毎日このような天気が続いていて一日好天に恵まれることがなかなかありません。太平洋側の地域がうらやましい限りです。
もう少し太陽の光を浴びたい所です。

平成29年 12月 6日(水) 大川 史郎

刻一刻と

 今週の天気予報ではずっと雪マーク。
 やり残している(まだ終わっていないってゆう)外の仕事が今週はどのくらいやれるかな…なんて思っていたら昨夜にかけて、結構な積雪量。村はまだ他に比べて少ないほうでしたが…
 その後道路の雪は残らず融けたので一安心。
 ただ、この雪が根雪に変わっていくかとだんだん焦りだしてます。
 思えば今秋から晴れ間がホント少ないな~。まあそれもあって外仕事が終わり切れてないのかな(言い訳)。
 
 なんだろこの感じ、去年も同じ時期に同じことがあったような…

平成29年 12月 5日(火) 長井 一彦

良い年を過ごしたいなあ。

 今日も寒さが厳しい一日です。わが家でもようやく今年の田んぼ作業の最後の仕事が予定に入りました、明日から暗渠作業がやれる予定です。
 事務所で机におりますとダンプがひっきりなしに走ります、少しの晴れ間を利用して小荷物を運んでいるのでしょう、ここ2,3日ばかりは無事に過ごさせてほしいものです。それにしても年中に一度実家まで行って来なければなりません、正月後に行けたらいいのですが、何と成るものやらです。
 良い暮れを過ごしたいものです。